| 採取物 | 相場 | 参考売値 | 購入対象職 | 採取座標 | 実績 | 備考 |
| ヤマノサチ 山の幸 |
?? 〜 ?? | ?? | − | |||
| ウミノサチ 海の幸 |
?? 〜 ?? | ?? | − | |||
| ミズ 水 |
2文 〜 3文 | 2文 | 薬師 | 越後 わ−ハ 越後 る−ロ 越後 ぬ−ニ 他 |
○ | 薬師さんは回復時に使うので特に消費が激しいとのこと。 基本的にどこでも採取可能。 |
| アサ 麻 |
2文 〜 3文 | 3文 | 陰陽師 | 越後 わ−ハ | ○ | 春日山の門でて右の木の下で採取可能。 |
| ケシズミ 消し炭 |
3文 〜 4文 | 3文 | 鍛冶屋、忍者 | 越後 を−ロ | ○ | 苦内作りに必須です。 春日山の出入門裏の採取場所で出ます。 |
| メンカ 綿花 |
4文 〜 6文 | 5文 | 鍛冶屋、僧 | 越後 を−ロ | ○ | 春日山の出入門裏の採取場所で出ます。 |
| セイスイ 清水 |
10文 〜 15文 | 15文 | 侍、僧、薬師 | 越後 か−へ | ○ | 絵画を作る時にも使用する。 河川沿いの採取場所で取れました。 |
| ヒモ 紐 |
10文 〜 15文 | 15文 | 侍、僧、陰陽師 | 越後 る−ロ 越後 ぬ−ニ |
○ | |
| トイシ 砥石 |
15文 〜 20文 | 20文 | − | |||
| ヒカク 皮革 |
20文 〜 30文 | 25文 | 陰陽師 | 越後 を−ロ 越後 か−へ |
○ | 取得確率は違えど比較的でやすい 上に高く売れるので儲けたいならこれっ! 春日山の出入門裏の採取場所が出やすい。 |
| ユウタン 熊胆 |
30文 〜 50文 | 50文 | − | |||
| カイコマユカラ 蚕まゆ殻 |
60文 〜 80文 | 80文 | 陰陽師 | 越後 わ−ハ | ○ | 売れ筋商品! |
| コウヒカク 硬皮革 |
100文 〜 150文 | 100文 | 越後 か−へ | ○ | 清水と同じ場所で採取できました。 やや出にくいかんじ。 |
|
| アマクサ 天草 |
100文 〜 150文 | 130文 | 越後 か−へ | ○ | 清水と同じ場所で採取できました。 かなり出にくいかんじ。 |
|
| ライチョウノハネ 雷鳥の羽 |
100文 〜 150文 | 150文 | − | |||
| ウルシ 漆 |
100文 〜 150文 | 150文 | 僧 | 越後 わ−ハ | ○ | かなり採取するのがまれなせいかちょっと高めでも売れます。 絵画作りや首飾等でも使用するそうです。 |
| クミヒモ くみ紐 |
100文 〜 150文 | 150文 | 越後 る−ロ 越後 ぬ−ニ |
○ | ||
| ミガキスナ 磨き砂 |
100文 〜 150文 | 150文 | 越後 る−ロ 越後 ぬ−ニ |
○ | ||
| ゴオウ 牛黄 |
100文 〜 200文 | 200文 | 越後 を−ロ | ○ | 牛の胆嚢(たんのう)中にできる結石。 癇(かん)・熱病・小児の百病に効くとして、珍重される。 |
|
| ハンミョウノコナ ハンミョウの粉 |
150文 〜 250文 | 200文 | 越後 わ−ハ | ○ | 低確率で採取できます。 | |
| スミ 炭 |
200文 〜 250文 | 250文 | 越後 わ−ハ | ○ | 売れ筋です。市場で炭は欠乏状態にあるようです。 | |
| シュシャ 朱砂 |
300文 〜 300文 | 300文 | 僧 | 越後 ぬ−ニ | ○ | |
| ジャコウ ジャコウ |
500文 〜 700文 | 600文 | 越後 か−へ | ○ | 清水と同じ場所で採取可能。 なかなか採取できないせいか500でも速攻で売れます。 |
|
| レイヨウカク れい羊角 |
1貫 〜 2貫 | 1貫500文 | − |
| 採取物 | 相場 | 参考売値 | 購入対象職 | 採取座標 | 実績 | 備考 |
| タケ 竹 |
3文 〜 4文 | 3文 | 神主/巫女 | 越後 を−ニ | ○ | |
| モクザイ 木材 |
3文 〜 4文 | 3文 | 鍛冶屋 | 越後 を−ニ 越後 わ−ハ |
○ | |
| シラキノボウ 白木の棒 |
3文 〜 5文 | 5文 | 越後 わ−ハ | ○ | ||
| ホウビチク 鳳尾竹 |
50文 〜 100文 | 100文 | 越後 を−ニ | ○ | まれに採取される。 | |
| ヒノキザイ ヒノキ材 |
150文 〜 200文 | 200文 | 越後 わ−ハ | ○ | ||
| ビャクダン 白檀 |
200文 〜 300文 | 300文 | − | ビャクダン科の半寄生常緑高木。 インドから東南アジアにかけて産し、約二〇種がある。 心材は淡黄色で堅く芳香があり、仏像や扇の材として珍重される。 細片は香にし、また白檀油を得る。 |
||
| キャラ 伽羅 |
400文 〜 500文 | 400文 | 越後 を−ニ | ○ | まれに採取可能。 〔梵 Tagara の音訳「多伽羅」の略。 黒沈香の意〕沈香の最優品。香道で珍重される。主にベトナム産。 |
|
| ジンコウ 沈香 |
300文 〜 500文 | 500文 | 越後 わ−ハ | ○ | ジンチョウゲ科の常緑高木の幹に自然あるいは人為的につけた きずから真菌が侵入し、生体防御反応によって分泌された油・樹脂の 部分を採取したもの。香木の代表とされるもので、水に沈むところから 沈水香とも呼ばれる。インド・ベトナム・東南アジア産。 優品を伽羅(きやら)と呼ぶ。 |
| 採取物 | 相場 | 参考売値 | 購入対象職 | 採取座標 | 実績 | 備考 |
| サテツ 砂鉄 |
3文 〜 4文 | 3文 | 鍛冶屋、忍者 | 越後 を−リ 越後 わ−ヘ |
○ | |
| ドウコウセキ 銅鉱石 |
3文 〜 5文 | 5文 | 越後 い−ヲ | ○ | ||
| テツ 鉄 |
20文 〜 30文 | 30文 | 越後 を−リ 越後 わ−ヘ 越後 は−ヲとワの堺目 上野 ほ−チ |
○ | ||
| ドウ 銅 |
100文 〜 120文 | 120文 | 越後 い−ヲ | ○ | ||
| イオウ 硫黄 |
100文 〜 200文 | 200文 | 越後 を−リ 越後 わ−ヘ |
○ | 黄色のもろい結晶。天然に単体で存在する。 空気中で熱すると青白い炎を出して燃え、二酸化硫黄(亜硫酸ガス)となる。 いろいろな金属と化合して硫化物をつくる。火薬・マッチ・医薬品の原料、 漂白、ゴムの加硫、パルプ製造にも用いられる。 |
|
| キブシネンド 木節粘土 |
200文 〜 250文 | 250文 | 越後 を−リ 越後 わ−ヘ 越後 い−ヲ |
○ | 岐阜県瑞浪(みずなみ)地方や愛知県瀬戸地方などに分布する第三紀 鮮新世の堆積粘土層。層中に炭化した木片を含む。色調によって 黒木節・青木節・飴木節などと呼ぶ。耐火材・陶磁器の原料。 |
|
| ショウセキ 硝石 |
400文 〜 600文 | 500文 | 越後 を−リ | − | 硝酸カリウムの通称。 | |
| ガヘロメネンド 蛙目粘土 |
3貫 〜 3貫500文 | 3貫500文 | 越後 を−リ 越後 わ−ヘ 越後 い−ヲ |
○ | 瀬戸(愛知県)・多治見(岐阜県)地方や島ヶ原(三重県)地方に分布する 第三紀鮮新世の粘土層。花崗(かこう)岩の風化残留粘土で、中に石英粒が 点々と残っており、雨水に濡れると蛙の目のように見える。 窯業原料。がえろめ。 |
|
| シンチュウ 真鍮 |
6貫 〜 9貫 | 8貫 | 越後 い−ヲ | ○ | 銅と亜鉛との合金。黄色。加工しやすくさびないので工業材料などとして 広く用いる。別名黄銅。 |
| 採取物 | 相場 | 参考売値 | 購入対象職 | 採取座標 | 実績 | 備考 |
| オトギリソウ 弟切草 |
?? 〜 ?? | ?? | 忍者 | 越後 わ−イ 越後 る−ヘ 越後 に−ニ 他 |
○ | オトギリソウ科の多年草。山野に自生。高さ30〜60センチメートル。 葉は茎を抱くようにつき、黒色の油点がある。夏、茎頂に数個の黄色 五弁の小花を開く。花の寿命は一日で、日中だけ咲く。茎葉をもんで 傷薬とする。また、干したものを小連翹(しようれんぎよう)といい、止血・ 洗浄・うがい薬とし、関節炎にも用いる。 |
| ニンジン 人参 |
?? 〜 ?? | ?? | 忍者 | 越後 ち−ト | ○ | |
| トクサ 研草 |
2文 〜 3文 | 3文 | 侍 | 越後 わ−イ 越後 る−ヘ 越後 に−ニ 他 |
○ | トクサ目の常緑性シダ植物。山中の湿地に自生。観賞用に庭園などに 植える。茎は叢生し、硬く中空で節があり、高さ70センチメートル内外。 表面は深緑色で縦溝があってざらつき、節には黒色の鞘(さや)がつく。 夏、茎頂に卵状楕円形の胞子嚢穂(ほうしのうすい)をつける。 茎をゆでて乾燥させたものを木製器具や角・骨を磨くのに用いる。 |
| サンショウノミ 山椒の実 |
3文 〜 5文 | 5文 | 侍、忍者 | 越後 わ−イ 越後 る−ヘ 越後 に−ニ 他 |
○ | |
| オウレン オウレン |
20文 〜 20文 | 20文 | 越後 ぬ−リ 越後 ろ−ヲ 越後 ぬ−ホ |
○ | 黄連。キンポウゲ科の常緑多年草。日本特産で、山地の樹陰に自生する。 葉は根生し、長い柄をもつ。雌雄異株。早春、約10センチメートルの花茎を 出して白い小花をつける。根茎を干して健胃剤・洗眼薬・染料とする。 薬用に栽培もする。 |
|
| キハダ キハダ |
20文 〜 20文 | 20文 | 越後 ち−ト 越後 る−ト |
○ | 黄檗。キハダの樹皮から採った染料および生薬。 ベルベリンを含み消炎剤・健胃剤とする。 |
|
| マツヤニ 松やに |
20文 〜 30文 | 30文 | 侍 | 越後 ぬ−リ 越後 ろ−ヲ |
○ | |
| マオウ 麻黄 |
30文 〜 60文 | 50文 | 越後 わ−イ 越後 る−ヘ 越後 に−ニ 他 |
○ | マオウ科の草本状の常緑小低木。中国北部に自生。茎は多数出て枝を 分かち、高さ50センチメートル内外。枝はトクサに似て、 鱗片(りんぺん)状の葉を対生。雌雄異株。エフェドリン系アルカロイドを 含み、地上茎を漢方で解熱・せき止めなどの薬とする。 |
|
| ヨウバイヒ ヨウバイヒ |
30文 〜 60文 | 50文 | 越後 る−ト | − | 楊梅皮。別名桃皮とも言う。ヤマモモの樹皮を乾燥したもの。 煎汁を薬用または染料とする。渋木(しぶき)。 |
|
| センブリ 千振 |
30文 〜 60文 | 50文 | 越後 ろ−ヲ | − | リンドウ科の越年草。乾いた丘陵地に生える。茎は高さ約25センチメートル で紫色を帯び、広線形の葉を対生。秋、枝頂に紫の線条のある白い花を つける。この時期に引き抜く。全体に苦みが強く、乾燥したものを当薬 (とうやく)といい、煎じて健胃薬とする。和名は千回振り出してもまだ苦いと いう意。医者倒し。読みはセンブリ。 |
|
| リンドウ 竜胆 |
30文 〜 60文 | 50文 | 越後 ろ−ヲ 越後 ち−ヲ 越後 ぬ−ホ 他 |
○ | 漢方で、リンドウの根茎。健胃薬とする。 | |
| フクジュソウ フクジュ草 |
30文 〜 60文 | 50文 | 越後 る−ニ 越後 る−チ 越後 ほ−ヌ 他 |
○ | 福寿草。キンポウゲ科の多年草。日本・東シベリアなどに分布、多くの 品種がある。葉は細裂してニンジンの葉に似る。花は頂生し黄色で多数の 花弁があり、径約4センチメートル。正月用の鉢植え・盆栽などにするが、 野生のものは三月ごろ咲く。有毒で、全草が強心・利尿薬となる。元日草。 |
|
| ヤマアイ 山藍 |
100文 〜 100文 | 100文 | 薬師 | 越後 ぬ−リ 越後 ろ−ヲ 越後 る−ト |
○ | トウダイグサ科の多年草。山中の林内に生える。茎は四稜あり、 高さ約40センチメートル。葉は対生し、卵状長楕円形。雌雄異株。 春から夏、葉腋(ようえき)に長い花穂をつける。古くは葉を藍染めの 染料とした。 |
| タケニグサ 竹似草 |
?? 〜 ?? | 100文 | 忍者 | 越後 る−ニ 越後 か−ヘ |
○ | ケシ科の多年草。荒れ地に生える。茎は中空で高さ2メートル内外。 葉は形がキクに似て大きい。夏、白色の小花を円錐状につける。切ると 黄褐色で有毒の汁液を出す。殺虫剤・塗布剤に利用される。 占城(ちやんぱ)菊。 |
| スズラン すずらん |
100文 〜 150文 | 150文 | 越後 ち−ト | ○ | ユリ科の多年草。高原の草地に生える。葉は長楕円形。高さ約30センチ メートルの花茎を出し、五、六月ごろ鐘形で芳香のある白花を十数個下 垂してつける。果実は球形で赤く熟す。根・根茎を強心・利尿剤とする。 谷間の姫百合。君影草(きみかげそう)。 |
|
| オキナグサ おきな草 |
200文 〜 300文 | 300文 | 越後 ろ−ヲ 越後 ち−ヲ 越後 ぬ−ホ |
○ | キンポウゲ科の多年草。日当たりのよい山地に自生。全体に白毛が 密生する。葉は根生し、羽状複葉。春、高さ20センチメートル内外の 花茎上に鐘状の花を一個下向きにつける。萼片(がくへん)は花弁状で 外面は白い絹毛が密生、内面は暗紫褐色。和名は、花後、羽毛状に のびた白色の花柱を老人の白髪にみたてたもの。根を乾かしたものを 白頭翁(はくとうおう)とよび漢方薬とする。 |
|
| アカネ 茜 |
500文 〜 600文 | 500文 | 薬師 | 越後 わ−イ 越後 る−ヘ 越後 に−ニ |
○ | アカネ科の多年草。本州以西の山野に自生する。茎はつる性で、 逆向きのとげがある。葉は卵形で長い柄をもち、四個輪生する。 秋、淡黄または白色の小花を葉腋につける。根は黄赤色で、アリザリン などの色素を含み、染料とする。また、止血剤・解熱剤とする。 |
| ケイヒ 桂皮 |
400文 〜 600文 | 600文 | 越後 ち−ト | ○ | クスノキ科カシア(東京(トンキン)肉桂)の樹・枝の皮をはいで干したもの。 日本では肉桂の樹皮・根皮をはいで干したものをいう。古来生薬として、 健胃・発汗・解熱・鎮痛などに用いる。 |